【国際交流委員会より】危機管理ガイダンスを開催しました。

国際交流委員会では、夏休みを利用して海外へ留学や旅行に出かける学生を対象として、危機管理ガイダンスを開催しました。
外務省のDVDを見ながら、海外で遭遇する可能性のある危険な出来事を学び、どのように対策をすればよいか、参加者13名とディスカッションしました。
タクシーに乗るときにはあらかじめ値段を聞く、荷物は身につけておく、パスポートの管理に注意する、見知らぬ人と飲食を共にしない、キャンパス内でも夜間に一人で出歩かないなど、気を付けるべき点を確認しました。

2014.07.22